Rise of Olympus(ライズオブオリンパス)のスペック・確率・スロット実戦

ボンズカジノについて

Rise of Olympus(ライズオブオリンパス)は、ギリシャ神話をモチーフにした大人気の爆発系ビデオスロット。

ハーデス・ポセイドン・ゼウスの3人の神々が繰り出す多彩な演出から始まる連鎖、マルチプライヤーシステムとフリーススピンボーナスが高額配当の鍵となります。

今回はRise of Olympusの3つの高配当ポイントだけでなく、基本スペック・プレイ方法まで詳しく解説します。

Rise of Olympus(ライズオブオリンパス)のあるオンラインカジノ

Rise of Olympusが設置されていて、私がお勧めできる優良オンラインカジノは以下です。

ベラジョンカジノ

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ビットカジノ

ボンズカジノ

 

Rise of Olympus(ライズオブオリンパス)のスペック・確率

ボンズカジノのRise of Olympus(ライズオブオリンパス)は、ボンズカジノでも人気の落下パズル形式のビデオスロットです。

まずはスペックから見ていきましょう。

項目 詳細
プロバイダー Play‘nGo
リール 横5×縦5
ベット額 $0.2〜$100
ペイアウト率 96.5%
オートプレイ 対応
高速プレイ 対応
フリースピン確率
(実戦値)
1/220

Rise of Olympusは落下パズル形式のスタイルなので、スロットに不慣れな人でも理解しやすいのが魅力の機種。

スペック的にはペイアウト率も標準的で、特性としてもドカンと一発を狙うよりも、じっくりと打つタイプのスロットになります。

フリースピンのスタート条件は、盤面にある図柄が全消しになれば突入ですが、これはフラグが先に立っていて、全消しになるのはあくまでも演出のような気もしますが、他のスロットではボーナス図柄が3つ並べば突入が多い中、Rise of Olympusは全消しすれば良いんです。

 

Rise of Olympus(ライズオブオリンパス)のゲームフロー

それではRise of Olympusのゲームの流れについてです。

①Rise of Olympus(ライズオブオリンパス)は、ペイラインに沿って配当がでる通常のビデオスロットとは違い、上から落ちてきたシンボルの中で「縦か横に3つ以上同じものが並ぶ」と消えて、図柄や数に応じて配当が成立します。

 

②この3つ並んだシンボルのうち両端は消えますが、真ん中のシンボルはそのままワイルド図柄(ペガサスの金メダル)として残るというのもこのスロットの特徴。

ワイルド図柄になることにより、落ちたシンボルでまた組み合わせができれば、連鎖的に配当が発生するというシステムです。

(※4つ以上消した場合はワイルド図柄にならず全て消えます)

 

③画面右に交互に待機する3人の神々が、配当が出ない「ハズレ目」の一部で「神の手」という救済演出を発生させます。

それぞれ特徴の異なる特殊演出を発生させシンボルを消してくれます。

 

④キャラクターシンボルを消していくごとに画面左下のメーターが上昇し、MAXになると「オリンパスの怒り」モード発動。

この場合は3人の神々が連続してその特性演出を発生させ、次々にシンボルを消していきます。

 

⑤ワイルド図柄を除く画面上のシンボルを全て消すことができれば、いよいよ高額配当が狙えるフリースピンボーナスへ突入です。

特徴の違う3人の神のうち、誰を選ぶかで運命が大きく変わります。ここがRise of Olympusの最大の高配当獲得ポイントです。

それでは次にRise of Olympusの配当図柄と、3つの高配当ポイントを見ていきましょう。

Rise of Olympusの配当図柄の違い

配当は3人の神図柄(ゼウス・ポセイドン・ハーデス)が高配当図柄で、これらは絵柄が違っていても揃えば配当が成立します。

ワイルド図柄は金のコインです。

 

それ以外の槍や兜などのアイテムシンボルが低配当図柄となり、縦か横に3つ以上並ぶと消えて配当が成立します。

 

『マルチプライヤーシステム』

連鎖によるシンボル消失の回数で画面右上のマルチプライヤー配当倍率が×2、×3、×4と上昇します。

これにより、そのとき消した図柄の配当金がさらに大きくなっていきます。

 

『神の手フューチャー』

ランダムに発生する神の手フューチャーはハズレ時の救済処置。

一気に連鎖が始まるきっかけとなることがほとんどなので、シンボル落下時に何も揃っていない時ほど期待できるポイントです。

画面右に待機している神によりその救済演出は異なります。

 

ゼウス:ランダムに選んだ2種類のシンボルを破壊

 

ポセイドン:1〜2個のワイルド図柄を登場させる

 

ハーデス:選ばれたシンボルを別のシンボルに変換

 

『オリンパスの怒り』

左のメーターが満タンになると、3人の神々全ての「神の手」演出が連続発生する「オリンパスの怒り」が発動。

連続演出でシンボルを大量に消すだけでなく、フリースピンモードに期待がかかる大チャンスとなります。

 

『フリースピンボーナス』

Rise of Olympus最大の利益獲得期待ができるフリースピンボーナスは、オリンパスの怒りを経てワイルド図柄以外のシンボルを画面上から消すことにより突入します。

全消しすればフリースピンボーナス当選です。

フリースピンは突入時に3人の中から選んだ神が、フリースピン中のハズレ目に対し必ず発動。

ボーナス中にメーターがMAXになると、規定回数のフリースピンがさらに追加されていきます。

ゼウス:初期フリースピン8回・追加時2スピン

ポセイドン:初期フリースピン5回・追加時3スピン

ハーデス:初期フリースピン4回・追加時4スピン

期待値はどれも一緒です。

最大20倍になるマルチプライヤーと合わせて、うまく高配当図柄などが連鎖すれば高額配当も夢ではありません。

 

【ボンズカジノでRise of Olympus(ライズオブオリンパス)を実際にプレイした感想】

Rise of Olympusを実戦したときの様子です。

全消しからフリースピンボーナスに当選しました。

Rise of Olympusはフリースピンボーナスを引くために連鎖が繰り返した全消しから突入するスロットなので、スタート時点で既に獲得枚数もそこそこあるんですよね。

今回はゼウスを選択しました。

初期ゲーム数が8回転、途中で2回転が追加されたので10回転のフリースピンになりました。

その結果、これっぽっちで終了です。

今回は地味な結果だったのでサクッと終わります。

ゼウスはやたら滅多に図柄を消すだけなので、ラインに揃いにくく、フリースピンのゲーム数が多めな代わりに、1ゲームあたりの獲得枚数は少ない印象です。

2つのワイルド図柄をもらえるポセイドンか、他図柄に変換してくれるハーデスのほうが一撃性はあるかもしれません。

 

これまでRise of Olympusを2000回転はプレイしてきましたが感想としては、通常時は神の手演出からの連鎖待ちで少し退屈といったところ。

フリースピンボーナスへの突入条件も「シンボル全消し」となかなか厳しく、少額ベットでボーナス突入を待ちながら気長に回すような機種の印象です。

しかし通常配当以外にもハズレ時には単発の神の手演出発生と、僅かながらに配当を得る機会が多く資金の減りは遅い。

その特性を活かしボンズカジノのボーナス消化対象ゲームとしては、リスクも少なくおすすめできます。

とはいえフリースピンボーナス時の爆発力はあるほうで、うまくスピン追加獲得を繰り返してくれれば、マルチプライヤーも×20まで用意されているため、時にはかなりの高額配当にも期待ができます。

ツボにはまったときの連荘はメチャ気持ちいいです。

 

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