ボンズカジノでライブ版ブラックジャック実戦の様子!【画像あり】

ゲーム攻略

還元率が公営ギャンブルの平均値である80%に対して、オンラインカジノは93%~97%と言われています。

高い還元率を誇るため、巷ではこれを投資法として生活する人も増えてきました。

オンラインカジノの中にはスロットゲームだったり、ルーレットやバカラ、ブラックジャックをディーラーと対戦できるライブ版も充実しています。

今回はボンズカジノにあるライブ版ブラックジャックを実戦し、その結果を報告していきたいと思います。

ライブカジノはイカサマは無いの?

ライブカジノなんてイカサマされるんじゃないかと疑う人も中にはいるかもしれませんね。

理由としては勝つ人もいれば負けている人もいるからです。

負けたときほど悔しくなって言いがかりを付けがちになりますが、実際にブラックジャックのライブ版で生活を成り立たせている方すらいるんです。

 

ブラックジャックは還元率も甘いゲームですからね。

今回は「論より証拠」といった方法で実際にライブカジノのブラックジャックをプレイしてみました。

ブラックジャック実戦の様子

まずはボンズカジノでライブディーラーのタブからブラックジャックの部屋へと入室してみます。

 

ちょうど入室した時にカードがシャッフルされていました。7席のうち左から2番目が私の席です。

プライバシーのために全ユーザー名は表示しない設定にしています。

残高は29ドルから開始です。

予算を日本円で3000円に抑えたかったので、中途半端になってしまいました。

さあ、いざスタート!

 

まず一戦目は5ドルを賭けてみました。

そしてサイドベットのPERFECTPAIRSと21+3に2ドルずつ。

説明しますと、この5ドルを賭けたのは本来のブラックジャックのルールである21を目指すゲームです。

この真ん中にあるコインの形をした丸の中に左の赤い5と表記されたコインをベットすれば本来のブラックジャックを楽しめます。

 

そしてPERFECTPAIRSとは配られた自分のカードがペアだった時に、数倍や十数倍の配当が得られるのです。

これは同色だったり、同じマークだと配当が高くなります。

そして21+3は自分の配られたカードとディーラーの1枚目のカードの組み合わせが並び数字だったり、同じマークだったりすると配当が得られます。

要素としては、3枚ポーカーのような感じでしょうか。

ちなみに外れたら全て没収です。

 

1戦目の結果はこちらです。

 

1戦目はディーラーが21を超えるバーストになり、勝利しました。

ちなみにサイドベットは外れています。

このサイドベットは長期戦を行う場合は余り活用しない方がいいかもしれません。

 

短期戦で高額配当を狙うためには持ってこいかもしれませんが、長期戦になると偏りがでてしまう恐れがあるので、より確実性を持たせるためには本来のブラックジャックのルールだけで楽しんだ方が良さそうです。

今回は、最初ということで運試しとして挑戦してみましたが、やはりそうは上手くいきませんでした。

しかし9ドルの掛け金で、10ドルの払い戻しを受けました。

まずは残高が30ドルです。

 

さあ、ドンドンいってみましょう。

 

それから約5戦ほどしたくらいで勝った負けたを繰り返しました。

掛け金は全て最低金額である5ドルで勝負しています。

ギャンブルの基本は熱くなったら負けなので、今回は30ドルだけで勝負ということで、長期戦を覚悟に確実にプラス収支に運びたいと思います。

 

そしてその時に黄色のカードをディーラーが出して交代しました。

 

この時の残高は40ドルまで膨れ上がり、5ドルを賭けた時点で黄色のカードが出されました。

黄色のカードが出るとディーラーが交代し、赤いカードが出るとそのゲームが終了した時点でカードがシャッフルされます。

 

再度スタートしました。

 

そしてここでチャンス到来です。

 

私のカードの合計値が10です。

そしてディーラーの1枚目のカードが2を示しています。

ここで勝負を仕掛けました。

必殺「ダブルダウン」です。

 

これはこの後に1枚しかカードを引くことができませんが、一番枚数の多い10以上のカードを引くことができれば合計値で20となり勝ちに大きく繋がります。

そして掛け金が2倍になるのです。

ディーラーのカードが2を示しているので、可能性としてはこちらが勝つ方が高くなります。

ディーラーは17以上にならないとカードを引き続けなければならないので、最悪バーストする可能性もあるでしょう。

 

しかし結果はお互いに17になりプッシュとして引き分けに終わりました。

まあ負けなかったから良しとしましょう。

ここで負けてしまうと負の連鎖がスタートしてしまうかもしれませんから。

 

そしてまた勝った負けたを繰り返す中でやっと来ました!

この時が!

 

ブラックジャックです。

もうこれが出ると安心しかありません。

そして配当が1.25倍になります。

たかだか5ドルしか賭けていませんが、こう見ると見返りが大きいですね。

 

そしてそれから少しずつですがプラス収支になり、最終的には60ドルまで膨れ上がりました。

しかし赤いカードが出てカードがシャッフルされることになり、ここで勝負を切り上げます。

流れが変わってしまうと負の連鎖になってしまいかねません。

ここで部屋を退室しました。

 

しかしまだ勝ちの余韻が残っています。

もう一勝負くらいならいけるかも。

そう思って別の部屋に移動して再度勝負することに決めました。

 

ですが、5ドルベット瞬間にまた赤いカードが出現してシャッフルされることに。

そしてここでまた自分のカードの合計値が10を示します。

ディーラーのカードは8を示しています。

本来ならば無難にプラスで勝負するのが鉄則です。

 

しかし、もう1時間近く実戦していたのと、勝っても負けてもここで終わりにしようということも含めて大勝負しました。

ダブルダウンです。

今の状態は調子が良い。

良い結果が出れば御の字。

いざ勝負!

 

結果は……。

 

 

私のカードは14で不安でしたが、ディーラーがバーストしてくれてなんと20ドルの払い戻しを受けることができました。

 

そしてここでもう止めです。

 

最初の購入資金から41ドルプラスになっているし、倍以上は勝っているので深追いは禁物。

ギャンブルの鉄則は勝ち逃げですから。

 

結果は23戦して14勝9敗でした。

 

その中でダブルダウンやスプリットで勝った分も含み、ブラックジャックは2回です。

 

結果、ライブカジノはイカサマなどなく勝負できる

実戦してみての感想ですが、ライブディーラー対戦はちゃんと稼ぐことができます。

イカサマと言われているのは、負けている方が多くいるからでしょう。

ブラックジャックでシャッフルしているシーンがあるので見てみると分かると思いますが、イカサマは難しいです。

 

そしてそんなことをしなくても運営側はプラスに持っていけるので、必要性がないと思います。

これだけを聞くとこちら側がマイナスになると思いがちかも知れませんが、そうじゃありません。

不特定多数の人がいる中で、どうしても心理戦になってしまうのです。

 

どういうことかというと、まず前提の中で勝ち続けるのは不可能です。

それと同様に負け続けるのも不可能になります。

ここを一つのポイントと捉えてください。

 

負けが続けば人は熱くなります。

どうしてもすぐに取り戻したい心理に陥るのです。

しかし、冷静になって勝負し続ければ、また自分が勝ち続ける時も当然出てきます。

ディーラーとユーザーの違いは、ディーラーはルールブックに則ってゲームをし続けるだけなので熱くなることはありません。

自分が負け続けても痛くもかゆくもないのです。

 

しかしユーザーはどうでしょうか?

当然自己資金の中から購入しているので、負けが続けば痛いでしょう。

熱くならなければ、いつかはプラス収支になる時が出てきます。

本来5分の割合の勝負ですから、どちらかに勝ちが偏ることが出てくることは必然です。

プラスに転じた時に止めることができるのが勝ち組の心理になのです。

 

以上のことを踏まえると、プラス収支にするのは難しいことではないでしょう。

今回は検証として実戦してみたので、資金は少額でプレイしました。

 

自己資金が多ければ多いほどリターンは大きくなります。

 

ライブカジノはハイリスクハイリターンではありません。

どちらかというと、ローリスクローリターンで確実にプラス収支にすることができるゲームです。

 

今回は1時間の実戦で41ドルのプラスでしたが、これが倍になれば82ドルのプラスになります。

わずか5ドルといった日本円で500円少々の金額を地道にベットするだけで、時給4000円以上稼げると考えると、カジノで生活している人たちがいるのも分かる気がしました。

 

これを倍にするだけで時給8000円の稼ぎを得ることができるわけですから。

 

自己資金があればあるほど、簡単に投資術として活用できるのは間違いないでしょう。

 

ライブ版ブラックジャック実戦まとめ

 

  • オンラインカジノのライブカジノはイカサマではなかった
  • 還元率が高いギャンブルであるからこそ、様々な運用方法や攻略法が見出せる
  • たった500円をベットするだけで時給4000円は簡単に稼げる
  • 熱くならないこと。高い還元率だからこそ必ずプラスに転じる時が来るからその時をしっかりと冷静に待つことが大切

 

ギャンブルは還元率がものを言います。

実際たかが2倍と思うかもしれませんが、他のギャンブルで2倍を獲得するための倍率を考えると物凄く単純で稼ぎやすいのがオンラインカジノです。

 

数字を知れば知る程、もっと現実味が増してくることは間違いないでしょう。

現在でも様々な法則がありますが、それと同時に自分なりのルールを交えるともっと投資法として活用できるのではないかと思います。

是非この機会にボンズカジノでチャレンジしてみてください。

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