初代ミリオンゴッドで万枚出たオンラインパチスロ4号機が打てる店

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ついに新クイーンカジノの初代ミリオンゴッドで先週64000枚を叩きだしました。日本円で約200万円です。

パチスロ4号機時代にはいくつもの爆裂機が生まれてきましたが、やはり初代ミリオンゴッドの破壊力は凄まじいです。

ミリオンゴッド神々の凱旋でも20000枚オーバーが出ましたが、オンラインパチスロのある新クイーンカジノの週間ランキングを見ると初代ミリオンゴッドがズラリと並んでますね。

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初代ミリオンゴッドの実戦動画in台湾

初代ミリオンゴッドで1/8192のGOD揃い(PGG)を引いてます。

通常GGでは50ゲームですが、プレミアのGOD揃いは500ゲームのGGで、一撃で約5000枚となるのでPGG単体でも等価交換で約10万円です。

その代わり、初当たりがとにかく重たい印象は当時もあって、この実戦動画のような光景はあちこちで見られましたが、高設定や天国モードでの爆裂もまた凄まじい出玉力があるので、正に鉄火場でしたね。

初代ミリオンゴッドの特徴をおさらい

初代ミリオンゴッドはビッグボーナス、レギュラーボーナスがなくて、大当たりはGGのみのCタイプです。

有効ラインも3ラインのみ。

目押しの必要は一切ないです。通常時の演出もほとんど起こらないので何か頻発しだしたら前兆演出かもという感じです。

ハーデスなど後継機でも同じようにありますが、初代ミリオンゴッドはペナルティが強烈で、通常時は順押し厳守で、変則打ちをするとペナルティとなって、その後5G間はボーナス無抽選です。SGGやPGGを引いても消滅するのでシャレになりません。

通常時は小役がほとんど揃わないため、コイン持ちも1000円あたり18回転とかでした。なので1万円を入れても180回転がやっとで、天井が1500Gなので、10万円なんてあっという間に溶けますが、GOD揃い(PGG)を引ければ一撃で返ってきますし、PGG中にPGGを引ければ一撃で万枚という夢もあった狂気のマシンです。

赤7揃い(SGG)はほとんどGG3連で終わりますが、消化しながらPGGを待つ感じです。

GOD揃い(PGG)の演出としては、パオンッ(フリーズ)や遅れがあります。

初代ミリオンゴッドがどれだけヤバかったのか

当時のホールでも5万枚で100万円とか普通にありました。全国のパチンコ店で1年半は稼働していたのが信じられないくらいですが、イベント規制も無かったので機械割150%オーバーの設定6も普通に使われていたので、出玉ランキングも大荒れでしたね。

1万円札が使えない時代で、1000円札で入れていたというのは懐かしいな。

フリーズしてドヤ離席からの隣客の変則押しとか悪意ヤバいですね。

あと、閉店保証があったのも懐かしい。22:30でも打ってた人普通にいたな。

神輿も懐かしい!隠れた超爆裂機ですこれ。

そんなわけで、初代ミリオンゴッドに挑戦したい方はオンラインパチスロのある新クイーンカジノで実際に打てるので下記からチャレンジしてみましょう。

 

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