パチスロ4号機『アントニオ猪木という名のパチスロ機』を打てるオンラインパチスロは?激アツ演出は?(クイーンカジノ版)

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どんな激アツ演出や保留があったか思い出してみましょう。

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パチスロ4号機『アントニオ猪木という名のパチスロ機』のスペック

設定BIGREGATPAYOUT
11/4391/9361/53795.9%
21/4391/9101/44598.5%
31/4391/8851/368101.5%
41/4391/8511/285107.2%
51/4251/8091/237113.2%
61/3561/7201/187119.9%

「アントニオ猪木という名のパチスロ機」は200212月に平和およびオリンピアが開発し、20031月から発売されたパチスロ機です。

括りとしては「爆裂AT機」に分けられるもので、その爆発力や作りこまれたゲーム性が人気となりました。

パチスロ4号機『アントニオ猪木という名のパチスロ機』の特徴

基本的には「BB」「RB」という通常のボーナスの他にAT機能が搭載されているのが最大の特徴です。

BBだとメダルが400枚ほど獲得できるので、「A400+AT」というタイプになります。

販売のタイミングとしては爆裂AT機からゲーム性重視のST機に移ってきた時期で、その時に出てきた王道の爆裂AT機といった感じです。

「獣王」「サラリーマン金太郎」などと並んでホールの主役となっていった名機だと言えます。

 

ストックがないタイプの台ですが、ボーナスが成立した際に内部的に5GRTが始動して連続演出が始まります。

通常時は左リールから押さなければペナルティが発生しますが、この間はベルの押し順は不問になりますのでベルが揃いやすくなっています。

パチスロ4号機『アントニオ猪木という名のパチスロ機』のAT「闘魂チャンス」

「アントニオ猪木という名のパチスロ機」最大の特徴であり、大きく勝つためにはやはり「闘魂チャンス」に入る必要があります。

ここではシングルボーナスナビが発生し、セット数は「5G25.93%)・10G50%)・20G21.02%)・50G3.05%)」という4種類があります。

このゲーム数はシングルボーナスの当選回数によるため、ゲーム性はサラリーマン金太郎と同じタイプになります。

純増枚数は1Gあたり11枚となっていますが、「連チャン」「上乗せ」の概念があり、最大で30連まで継続します。

 

抽選契機は色々なものがあります。

・純ハズレ

これはもっとも多いメインルートと言えます。

設定1の高確で「1/5.88

設定6の高確で「1/2.4

とかなりの差があるため、基本的には設定通りの期待値となります。

ここでは偶数や奇数による確率の逆転はないので素直に設定通りです。

 

REGRB

RBが成立した時にも抽選を受けることができますが、ここも基本的には設定通りの期待となるため、設定6の高確が一番期待できるということになります。

 

6択正解した時

RBでは8回あるジャックゲームのうち、ラストの3回は押し順が出ません。

ここで6択に正解することができればRB成立とは別に闘魂チャンスの抽選を受けることができます。

設定1でも「1/3.6

設定56では「1/2

という非常に高い確率で当選するため、まさに激熱となるのですが実際には「6択が難しい」ということもあってなかなか成立しないものでした。

 

パチスロ4号機『アントニオ猪木という名のパチスロ機』の激アツ演出

通常時に大きな期待ができる演出は「闘魂注入」と「道演出」です。

これらが起きると激熱演出となっています。

 

・闘魂注入

こちらはRBの際のジャックゲームの時に押し順をナビしてくれる激熱演出がこちらの演出です。

押し順に正解すれば闘魂チャンスに突入することができる可能性が高くなりますので、この演出が発生すれば激熱だと言えます。

設定15の低確時は「35%」、高確時は「3050%」の発生率となります。

設定6では高確、低確関係なく「50%」の確率でナビが発生します。

 

・道演出

「アントニオ猪木という名のパチスロ機」最大の演出がこの「道演出」です。

すべての設定共通で「強ハズレ・BIGREG当選時の1/20」で発生します。

28秒にも渡るロングフリーズが発生し、「道」が朗読されます。

ここで「強ハズレ」か「RB」の時には闘魂チャンスが確定となり、最低10連が保証されるというまさに激熱演出となります。

パチスロ4号機『アントニオ猪木という名のパチスロ機』の評価、評判

人気機種であったために色々な口コミが出ていますが、比較的似た意見が多いのがこの台の特徴と言えるかもしれません。

・設定6と他の設定の差がとにかく大きいので設定6を狙うだけの台

・演出はおもしろいし爆発力もある、ただ設定6が見つからない

RBの確率が低いので設定の判別が難しい

といった声です。

とにかく「設定6を狙いたいがそれが一番難しい」というのが多い意見となっています。

「アントニオ猪木という名のパチスロ機」は王道の爆裂AT機となっており、一時期ホールの主役となった名機です。

特に設定6の時の爆発力はかなりのものだった印象が強い台でした。

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