パチスロ4号機『アステカ』を打てるお店は?激アツ演出は?(クイーンカジノ版)

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パチスロ4号機の中でも機械割が甘くて人気があったのが『アステカ』でした。フル攻略なら設定1でも100%を超えていたので連日朝から満席だった記憶があります。4号機時代はイベントも多くてアステカも対象によくなってました。

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パチスロ4号機『アステカ』の特徴・スペック・人気だった理由とは?

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パチスロ4号機では何個かのCT機が出ましたが、アステカを超えるものは無いと思っているくらいゲーム性や音楽が素晴らしい出来となっています。

CT機なのでREGはなく、CT終了条件はBIG当選、201枚以上獲得、150G消化のいずれかです。フル攻略なら設定1でも100%超えなんですから人気も当然です。

設定BIG確率機械割
11/315.1101.99%
21/273.1109.84%
31/244.5116.63%
41/221.4123.34%
51/202.3129.99%
61/180.0139.37%

通常時は全くというほど静かなのに、BIGを揃えてからの重厚感が未だに記憶に刻まれています。

ビッグボーナス時のBGMも素晴らしいのですが、特に揃えた直後のイントロ部分がとてもかっこいいです。

CTとはチャレンジタイムの略で、この状態下では各リールともリール制御がなくなり、ストップボタンを押した瞬間にリールが止まるため、目押しで自由に小役が揃えられる状態になります(アステカは中・右リールのみ無制御)。

但し、最大獲得枚数やゲーム数に制限が設けられるため、現在のARTの様に獲得枚数やゲーム数が上乗せされるような仕様ではありません。

アステカのCTは201枚以上獲得か150ゲーム消化もしくはビックボーナス当選まで続く仕様でした。

初期に出たCT機で有名なのが、ウルトラマン倶楽部3という機種で、この台はビッグボーナスの1/2でCTに突入する機種ですが、揃ったビッグボーナスの色によってCT突入有無(赤7=CT確定、青7=CT非確定)が直ぐにわかってしまうという機種でした。

こんな仕様なので、リーチ目が出ても、赤7を狙って揃わなかったときのガッカリ感が先行し、その後のボーナスゲーム消化もイマイチ乗り切らなかったことから、私はあまり打つことはありませんでした。

 

一方でアステカは、仕様としてはウルトラマン倶楽部3と同じくビックボーナスの1/2でCT突入ですが、CT突入の有無はボーナスゲーム消化後のルーレットで分かるという仕様なので、最後までドキドキ感が終わらないこちらの仕様の方が性に合っていました、というか発想が天才的です。

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このアステカルーレットもいくつかパターンがあり、CT突入確定部分を低速で移動する場合が熱い等、液晶がない機種ですが、ちょっとした演出にも手抜かりなしという感じでした。

アステカのCTは上乗せの概念は無いので150G消化もしくはBIG当選で終わりますが、『BIG ⇒ CT ⇒ BIG ⇒ CT』と連鎖するだけでモリモリとメダルが積み上がっていくのは気持ち良かったですね。

 

また、アステカではインパクトのあるリーチ目が多く、私は左リールの2連白7をアバウトに狙う打ち方をしていましたが、左リールに突然現れる「サボテン・白7・白7」の一確リーチ目は、見た目の美しさに加え左リールを押した瞬間の心臓のドキッと感は堪らないものがありました。

静かな通常時にボーっと適当押しをしていたら左中右と777が揃って爆音にビックリな場面も何度かあったかな。

アステカのCT中では、3リール全て止めた時にBGMが止まればビッグボーナス確定や、通常時では1確目にはならない出目がCT中には1確目になるなどCT中のリール制御も凝っていた印象です。

前兆演出なども一切無いので、シレっと『サシシ』がズドンとか、サボテン揃えて現状維持してる単調なところで「ピタッ」とBGMが消えるのは悶絶です。

また、アステカの兄弟機としてワードオブライツも登場しました。

 

パチスロ4号機『アステカ』を打った当時のホール話

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アステカの設定6は万枚製造機と言われるほどスペシャルな設定で、自宅から歩いて10分くらいのパチンコ店では、アステカのビックボーナスを300回引いたら設定6が打てるというイベントをやっていました。

このホールはおそらく全台が低設定でやっていたと思いますが、アステカは設定1でもフル攻略すれば、機械割が102%程度もあるという甘い機種で、設定1のビック確率が1315のため、一日あたり7500ゲーム打てば、1日でビッグボーナスが約24回出る計算となり、2週間ほど毎日打てば設定6が打てるというイベントでした。

今思えば、当時はこういうイベントが満載だったので、毎日のようにパチンコ店に入り浸る人が多くても当たり前ですよね。

一見おいしそうなイベントに見えますが、自分は開始早々に断念してました。

このイベントはアステカでビック1回ごとに店員さんにスタンプカードにスタンプを押してもらい、スタンプカードが溜まると設定を変えてもらえるという流れでしたが、昔のパチンコ屋は今と違って、店員さんのガラが悪かったんです。

特にこのホールの店員はパンチのきいたおじさんやお兄さんしかおらず、かわいくて美人の女性店員など皆無であったため、ビックを揃える度に呼び出しボタンを押し、店員さんにスタンプを押してもらうのですが、来てもらった時の店員さんの気怠そうな態度や雰囲気を300回も味わうことは自分には耐えられないと思い、早々に撤退した記憶があります。

パチスロ4号機『アステカ』で残念だった点

通常時やCT中に発生する演出としてアステカルーレットというものがあり、これは3リール全てを止め終わった後に、リール上で起こるルーレット演出で、いずれかのリールにある7の絵柄でルーレットが止まればボーナス確定という演出です。

アステカ打ち始め初期のころは、代表的なリーチ目しか知らず、このルーレットでボーナス入賞を察知することもありましたが、打ち込んでいくと、この出目でルーレットが始まっても絶対にハズレというのが分かってしまいます。

いまでこそ、演出はBETボタンを押せばキャンセル出来ますが、この台は演出が終わるまでBETボタンを押してもキャンセル出来ないという仕様のため、この時間がとても無駄に感じていたことが唯一の残念な点です。

また、アステカは後継機がいくつか出ましたが、どれも初代の面白さには程遠い出来だったと思います。アステカ初代の要素を多く継承した形を取り入れ6号機で再現してもらいたいと思っています。

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